こじらせ女子と呼ばれる女

親友から「こじらせてる」と言われた理由。嫌な女全開で語る

結婚しない娘へ。結婚はしなくてもいい。

 

「こじらせ女子」と呼ばれる女、ねこです🐾

 

20代前半は親に寄生し、

親からの支援と彼氏からの支援で気楽な生活を過ごしていた⬇︎⬇︎⬇︎

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 そんな生活をしているおバカな娘だと気づいたのか🙄

20代後半になり、親から支援の激減を告げられた😹

 

今まで通り、実家で生活してる環境にはしてあげる。

でも、遊ぶお金は自分でやりくりできるようにしてみなさい。

結婚はしなくてもいい。

一生結婚しなくても、

生活に困らないようにしてあげる。

だからこれからは本当にあなたを大切にしてくれる人を見つけなさい。

困った時は助けてあげるから。

余裕がなくなるのはよくないからね。

 

⬆︎親からの言葉。

20代後半。私は転職をして収入は減った⤵︎

親への寄生はなくならなかったが、

その言葉通り、支援のシステムは変わった⤵︎

 

20代後半🚺当時の彼氏と同棲

手取り年収400万程度

(前職より100万以上ダウン⤵︎⤵︎⤵︎)

 

親からの支援は

家賃や光熱費など基盤の生活費

住民税、保険料、年金などの国民の義務的費用

たまにのお小遣いのみとなった💰

(月25万程度。20万以上のダウン⤵︎⤵︎⤵︎)

 

そこに彼氏からの支援。

お小遣いは月5万程度

普段の食費は全て彼氏持ち。

デート代や旅行費なども彼が出してくれていた💰

(彼氏は変わってもここはキープ)

 

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 収入が減り⤵︎親からの支援も減り⤵︎

月50万ほどの生活になったが、

自分のお金を使う場面は化粧品やエステなど

自分の必要な生活費と同世代の女友達だけで出かける時、

それに彼氏や友人などへ日頃の感謝としてプレゼントを買うことくらいだっただろう。

支援が減ったとはいえ、

そこに自分のお給料を丸々投入出来たのだから、

貯金はたくさん出来たハズ💰

なのだが、寄生女は貯金することなく、

自由に使えるお金が少なくなったと文句を言いながら

残らないお金の使い方で日々を過ごしていた😑

 

親の言葉は聞くべきだった。

20代の頃、自分の置かれていた環境がいかに感謝するべきものだったかを今になって思い知った😔

少しずつでも貯金をしていれば、

今こんなに思い悩むことはなかった。

 

結婚しない娘へ

苦労しないように支援してくれた親の愛情

大切な人を見つけて欲しいと願った親の想い

 

あの頃の私には全く届いていなかった💔

30代になって今の恋愛をしている私を知った時、

親はどう思うだろうか。

結婚もせず、生活もままならない娘の生き方。

親もまた、こんなハズではなかったと思うだろう🙄

それでも私は元の生活に戻ることなく、

今日も豚肉が100g100円を切るのを待ち、

今の彼氏との生活をどうにかしようと模索している🐖

この選択が正しい道なのか今はまだわからない。

しかしこれを乗り越えられた時、

私は本当の意味で大人に成長するのだろう。

いつになったら乗り越えられるのか、、、

頑張れ私😹